液体?カプセル?初めての人向けコンブチャの人気商品を紹介!

一言でコンブチャと言っても、液体や粒タイプ、パウダータイプとかいろいろあって、どれにすればいいか悩みますよね。

それぞれにメリットとデメリットがあるんです。

例えば、大きな瓶に入った液体タイプは、自分で量を加減できたり、シロップ代わりに使えたりと便利ですが、瓶の置き場所や地域によっては廃棄するのが面倒な場合もあります。

 

初めてのコンブチャ選びなら、続けやすいかどうかもかなり大事な基準です。

どのコンブチャを飲もうか迷っているなら、

  1. どんな形状のものがある?
  2. メリットとデメリットは?
  3. 人気商品は何?

こんな流れで絞りこんでみて下さい。

 

このページでは、各形状のメリットとデメリット、おすすめの人気商品を紹介しているので、自分にピタッ!て合うコンブチャを決めて下さいね。

 

形状別で分かる!コンブチャの人気商品はこれ

細かい説明は抜きにして、さっそく形状別のメリットとデメリット、人気商品を紹介します。

瓶入りの液体タイプ

メリット

  • 味付けが美味しい商品が多い
  • 炭酸水で割って飲むと空腹感が紛れる
  • 量の加減ができる
  • デザートやパンケーキにかけるとおしゃれ

デメリット

  • 冷蔵庫で場所をとるし重い
  • 空き瓶を捨てる手間
  • 外泊時に持っていけない
  • 毎日混ぜていると面倒になる
  • ちょっと割高感
人気商品
  • コンブチャクレンズ
  • コンブッカ
  • コンブチャ+酵素

 

粒(カプセル)タイプ

メリット

  • 生でコーティングされていて効率的
    ※一部商品
  • どこにでも持っていける
  • 味に飽きることがない
  • パウチタイプは廃棄が簡単
  • 比較的割安
  • 飲むのがめちゃくちゃ楽

デメリット

  • 置き換えで使うと空腹感をごまかせない
  • 粒(カプセル)を飲み込めない人には無理
  • 粒単位でしか量の加減ができない
人気商品
  • コンブチャ生サプリメント
  • 麹とコンブチャの生酵素

 

分包タイプ

メリット

  • 1回使い切りで衛生的
  • 携帯できる
  • 料理や飲み物に混ぜるだけ
  • 空袋・空箱の処理が簡単

デメリット

  • 溶かすのが面倒になってくる
  • いいとこ取りのようで悪いとこ取りでもある
  • ちょっと割高
  • あまり売れている感じがしない(想像)
人気商品

特になし

 

大袋(粉)タイプ

メリット

  • 炭酸水で割って飲むと空腹感が紛れる
  • 量の加減ができる
  • 料理や飲み物に混ぜるだけ
  • 空袋の処理が簡単
  • 他のタイプより割安

デメリット

  • ドリンクを作るまでの工程が面倒
  • 保存をしっかりしないと湿気が入る
  • お泊りに持って行きにくい
人気商品

コンブチャパウダー

 

1缶飲み切りドリンクタイプ

メリット

  • フタを開けて飲むだけという手軽さ
  • あれこれ混ぜない純なコンブチャ
  • 炭酸入りなら空腹感を紛らわすことができる
  • 一部のスーパーでも売っている

デメリット

  • 1回あたりがかなり割高
  • 味の種類が少ない
  • 空き缶を捨てる手間
  • 外泊時に持っていけない
人気商品

コンブチャワンダードリンク

 

いま人気のタイプは?

いま人気なのは瓶入り液体タイプのコンブチャクレンズ。

宣伝の巧みさもあると思いますが、若い女性がSNSで紹介していたりとずっと人気をキープしています。

次に、加工が難しい粒(カプセル)タイプも安定した人気を維持しています。
特に生タイプに人気が集まっています。

カプセルタイプは、水さえあればどこででも飲めて廃棄も簡単。
続けやすさで言えば粒(カプセル)タイプがおすすめです。

性格にもよるので、「続けられそう」と思う形状のものをお選びくださいね。
効果を出すには継続が1番です。

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